勝利の女神:NIKKE、シンデレラ小説「ストーカー男を退治しようとしたら催〇アプリで大切な王子様と誤認させられ乳責めや陵〇、最後はケツ穴ハメの中毒にされケツデレラと名前が変わる話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
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「私を呼び出すなんていい度胸ね? あなたがこっそり私をマークしていることなんて気付いていたわ」
呼びつけた男の顔を認め、シンデレラは淡々と言葉を紡ぐ。
相手に全く興味が無いと言わんばかりの冷たい目だ。
「いい加減張られるのも鬱陶しいから選択肢を上げる。二度と私に関わらないか。それとも痛い目を見て関われなくなるか。好きなほうを選んで」
あえて脅し目的で「ガラスの靴」を展開する。
実際は威力が高すぎて相手を殺しかねないから撃てないシロモノだが脅しには使える。
男はキヒヒと下品に笑う。
「そう怖い顔しないでよw 俺、シンデレラちゃんのファンなんだw あのゴッデス部隊の指揮官と恋人関係なんだろう?」
「……黙って。その汚い口で王子様を語らないで」
冷たい目が鋭い怒りへと変わる。
ニケである以上人間を殺せないし傷つけることも出来ない。
しかし「ガラスの靴」という自分でも扱いが難しい兵器を脅しに使ってるのだ。
仮にアークスの重鎮でも失禁して逃げる迫力はある。
はずなのに……
「まぁ落ち着いてw ほら俺ってさシンデレラちゃんの大好きな「王子様」でしょうwwwww」
「な、なにを言って……あ、あれ?」
途端、シンデレラの脳髄にモヤがかかる。
「わ、私……なにを……ここは……あれ……あなたは?」
気付いたら身体に展開していた「ガラスの靴」が沈黙し地面に転がる。
立つのも辛く膝をついて男を見上げる。
視線が熱くなり涙が零れてくる。
「はぁ……はぁ……あ、あなたは……」
スマホを片手に近づいてくる男を見上げ、シンデレラの目の奥にハートマークが浮かぶ。
「お、王子様♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
シンデレラの口から「王子様(恋人)」という言葉が吐き出され、男の汚れた靴を舐め始めていた。
「ぶちゅぅ♡ お、王子様の靴が汚れてるわ♡ わ、私のベロ雑巾で綺麗にしないと♡ あぁぁ♡ 王子様の靴なんて美しいのかしら♡ 素敵ぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
チュッと惨めに男の汚れた靴にキスをし、シンデレラは媚びた目を向ける。
男は犬のように這うシンデレラを認め、ヒヒッと笑う。
「じゃあ今日からシンデレラちゃんは俺の牝犬(恋人)だからもう「指揮官(浮気)」しちゃダメだよwwwww」
「はい♡ 王子様が命令するのなら二度とあんな「租チン」なんかに近づきません♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目から光を失ったシンデレラは男の「催眠アプリ」の効果に屈し、奴隷(恋人)へと堕ちてしまったのだった。
男の住処に帰るとシンデレラは着ていた服を脱がされ後ろから豊満な巨乳を揉まれていた。
「うっへぇw あのシンデレラちゃんのおっぱいを揉めるなんてサイコーw 身体が重いから騎乗位は無理だけどその分のしかかれるからいいかなwwwww」
「う、うほぉ♡ 王子様におっぱいを虐められながら乳首を引っ張られて気持ちいいわぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
澄んでいた目を裏返し男の乳責めに舌を出して喘ぐ。
上品だった顔が下品に歪み、垂らした舌の先から涎が零れ落ちる。
明らかに感じている反応に男は後ろから乳首をコリコリ弄りながら耳打ちする。
「シンデレラちゃんおっぱい弱いみたいだけどいつもチクニー(乳首オナニー)してるのwwwww」
「え、ええ♡ してるわ♡ ま、前の租チンがおっぱい好きでか、開発され……お、おおおおぉぉぉお♡ おっぱい握りつぶされてイ、イッちゃうぅうぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ギュゥウと指が食い込むまで巨乳を握られシンデレラの喉からケモノのような咆哮が上がる。
「へっw あんな顔と背だけの男に開発されてるとはなw だ・がwwww」
「うっ……むむむぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顎を掴まれ無理やり後ろ向きに唇を奪われる。
「ぐちゅぅ♡ だ、だめぇ♡ キ、キスはセックス中に……あっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
身体を押し倒され背中が床に倒れる。
むっちりした脚を掴まれ左右に開かれる。
「ああぁぁぁ……は、恥ずかしい♡」
広げられた足の付け根の秘部がとろとろと愛液を垂らしている。
「うっひゃヵw 美味そうw ニケのオマンコから垂れる愛汁って美味いんだよwwww」
「す、吸わないで……そ、そこは汚い……ああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「じゅずずずずぅwwwww」
唇を尖らせシンデレラの垂れ流す愛液を飲むと男はうっとりした顔で唇を離す。
「うっめぇw やっぱそこらのビッチと違ってニケはいいわぁwwww」
「は、恥ずかしいわ……お、王子様……へ、変よ……いつもとちが……あぐぅ……いつもよりふ、太いぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
クンニされて蕩けてしまったのかシンデレラも普段咥えている男根よりも遥かに大きな巨根を膣肉で咥え、ビクンッと裸の身体がなってしまう。
ミチミチと音を立てるように広がる膣穴にシンデレラは冷たい汗を流す。
歯を食いしばり人口の子宮口に亀頭がぶつかる。
「あっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
思わず出てしまう牝の声に男は上から揺れる巨乳を鷲掴みにする。
「だ、だめ♡ オ、オマンコついてる最中におっぱい揉まないで♡ き、気持ち良すぎて変になっちゃうわぁ♡」
とろとろに顔を蕩かせる。
ぐにぐにと男の手がシンデレラの豊満な巨乳を揉み込み乳首を引っ張る。
「う、うううぅぅ♡ い、いつものと全然違う♡ お、王子様♡ いつからこんな乱暴な責めを……き、気持ちいいわ♡」
背中がブリッジするように浮き、乳首を引っ張られる快感にシンデレラは溶けてしまいそうになる。
「おっほぉ♡ 乳首放されておっぱいがぶるんぶるん揺れてるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ギリギリまで引っ張った乳首を離されシンデレラは自分の口で言ってる通り豊満な巨乳が激しく揺れ気持ちのいい快感に襲われる。
「へへw おっぱいばかり気にしちゃダメだよwwww」
「おっごぉ♡ お、王子様の亀頭が子宮口に当たる♡ ふ、普段は半分しか挿入いらないのにな、なんで? べ、別人になったようでた、逞しいわ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目を剥き上品だった顔を歪める。
「うむぅぅ♡ く、臭ぁ♡ 王子様の唇、なんだかとても臭いわぁ♡ じゅずずずぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ろくに歯も洗ってないだろう唇で自分の唇を塞がられるとシンデレラは本能的に舌と舌を絡め唾液を吸ってしまう。
「ぐちゅぅ♡ ぶはぁ♡ く、臭いわ♡ で、でも好きぃ♡ いつもよりもこの唇も舌も好きぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
研究室に捕まってる間に無意識に調教されていたのかシンデレラの身体は普段指揮官(恋人)がするような甘い責めを忘れ男の身勝手な行為に強い反応を示してしまう。
「お、お願い王子様♡ 好きって言って♡ こ、このままだと私、あ、あなたの肉便器に……おっほぉ♡ 熱い子種を子宮に浴びてイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の腰に自分のむっちりした脚を絡め、シンデレラは恋人(指揮官)とでは味わえない濃厚な快楽に夢中になってしまっていた。
乳首にピアスを通すと男はさっきまで無駄に使っていたコンドームを乳首ピアスに垂らし後ろ手を掴んで肛門を犯していた。
「あぁぁぁ♡ こ、こんなの美しくないわぁ♡ こ、こんなの穢れたセックス……す、好きぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ただただ乳首に使用済みコンドームを吊るしたいというだけで三回もセックスを繰り返されシンデレラはすでにクタクタであった。
男の恐ろしさはニケであるシンデレラが音を上げるほど激しいセックスを繰り返しても滾る性欲を収めることが無かったことだ。
むしろコンドームという無駄なモノを使ったフラストレーションを解放するように大好きな「アナル(肛虐)」を繰り返し犯してることだった。
「うううぅぅう♡ お、お尻の穴にザーメン浣腸さてるわぁ♡ き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
本来の恋人なら絶対にセックスの穴として使わないだろう肛門を犯される屈辱感が既に「催眠」が解けているシンデレラを夢中にさせ従属させていた。
(あぁぁあ♡ あ、あの変な装置の機能はもうなくなったのにか、身体がこの男を求めてるわ♡ お、お尻なんて不浄の穴を使ってセックスしてるのにこ、興奮してるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
元々マゾッ気があったのかそれとも男のテクニックがすごかったのかシンデレラは穢れた穴のセックスに夢中になり恋人の存在を忘れ腰を振っていた。
「そ、そこぉ♡ お尻の中の上の辺りをもっと擦ってぇ♡ そこが一番気持ちいいのぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あっはぁw シンデレラちゃんのケツの中のGスポ発見wwwww しっかりケツデレラにしてあげるから感謝してねぇwwwww」
「ひ、ひぃいいぃ♡ 酷いわぁ♡ そ、そんなふざけたな名前を付けるなんてぇ♡ あ、ああぁぁ♡ ケツデレラのお尻をもっとほじってぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
蔑称同然の名前を受け入れ自分から肛門を締める。
ゆさゆさと自分で腰を振るたびに豊満な巨乳が母乳を噴きながらぷるんぷるん揺れる。
「お、お尻の穴をほじられてシ、シンデレラがケ、ケツデレラに変わってしまってみ、惨めなに、肉便器に堕ちて……も、もっとケツデレラのケツ便所を気持ち良くしてぇぇええぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡ ケツデレラのケツ便所に熱いザー汁が中出しされてイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクビクと身体が激しく反応し、シンデレラは自分の高潔さすら忘れ穢れた穴で絶頂する快感に依存(ハマッ)てしまっていた。
「うぉおぉおぉぉぉ♡ けづあながぎぼぢいいぃいいぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
五十回という人外のレベルでケツイキを繰り返されたシンデレラはすでに肛辱の虜となって戻れなくなってしまっていた。
飽きるまでシンデレラを堪能した男は寝ビールを飲んだ後イビキを書いて眠っている。
だがケツ依存にハメられたシンデレラは寝る時間も惜しみ、男に渡された極太バイブでアナルオナニーを楽しんでいた。
「イ、イグゥ♡ ケツマンコがビリビリ痺れてケツデレラのケツマンコがまたイッちゃうぅうぅぅぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶちゅぶちゅとアナルオナニーのし過ぎで肛門から泡立った腸液をまき散らしシンデレラは自分の名前も忘れイキ狂う。
「はぁ♡ はぁ♡ ケツオナしながらおっぱいも揉むのも好きぃ♡ 王子様じゃ絶対に味わえない美しくないセックス大好きぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門から尻尾のように極太のバイブを揺らしながら自身の乳房を揉みシンデレラは情けなく乳イキまでしてしまう。
「うっほぉ♡ 乳イキしておっぱい汁ビュービュー射るぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分の指が食い込むまで強く乳房を握り締めビュルルルと真っ白な母乳を男の部屋にまき散らす。
「ああぁぁ♡ イ、イッたばかりなのに♡ まだ足りないわぁ♡ お尻の穴もおっぱいももっとイカないと気が狂いそう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
瞳孔が開いた目で自分から肛門のバイブをピストンする姿はすでに「思考転換(発狂)」した哀れな肉そのものであった。
「ひっぐぅうううぅぅぅ♡ 泡立ったケツ汁をまき散らしながら母乳を噴いてケツデレラ幸せイキしちゃうぅうううぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰を前に出しながら肛門からも乳首からも泡だった汁をまき散らしシンデレラは「勝利の女神」からただの「肉便器」に成り下がっていた。
あとがき
恐らくメカゴリラを抜きに見れば作中最強ニケ。
個人的に美しくないからと言って巨大化しないのは勿体ない。
ぜひとも巨大化してほしい。巨大化したらどんな格好いいロボットになるんだろう?
敵であるヘレティックですら巨大化するむっちゃ格好いいから仲間側のシンデレラが巨大化したら……やべ涎出てきた。