ブルーアーカイブ、角楯カリン小説「恋人である先生を守るため男の肉◯隷に堕ちたカリンだがあまりの牡根の素晴らしさに屈し肉オ◯ホとして生まれ変わる話」【無料公開用】 (Pixiv Fanbox)
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「ッ……」
床にばらまかれた自分と先生のセックス写真を見せられカリンは顔を真っ赤にする。
男は畳の床に胡坐をかいたままにやにや笑っている。
「どうちゃんと撮れてるでしょうwwww」
「こ、こんな写真、どうするつもりだ?」
「おいおいw あまり生意気な口を叩くなよwwwww」
床に散らばる写真を一枚取り、カリンの露になっている胸元をべろんっと舐める。
「この写真をばら撒ければ大好きな先生がキヴォトスにいられなくなるよwwww」
「……」
キッと目線を吊り上げるも男は堪えた風もなく顔を緩めるだけだった。
カリンも諦めた顔で首を横に振る。
「なにが望みだ?」
「えぇwwww なにか聞いてくれるのぉwwwww 本当w いや参ったなぁwwww そんなつもりなかったんだけどなぁwwwww」
「……」
この下衆がと心で毒づく。
その気もなにも最初から脅迫するためだけに自分のモモトークに盗撮写真を送り付け呼びつけのではないか。
沸き起こる怒りを必死に抑える。
男は床に散らばる写真を乱暴の払うよう片づける。
「そんなになにかしたいならカリンちゃん、脱いでwwwww」
「ッ……」
覚悟していたこととはいえ「脱げ」と命令されカリンの心臓がドキッと高鳴る。
男は雑に片づけた写真の一枚を取り出し、にやにやと笑う。
「嫌ならいいよwww カリンちゃん、先生と逢えなくなるけどいいwwww」
「くっ……」
悔しい気持ちを抑え、カリンは着ていた制服のボタンを外しだす。
「おおぉぉおwwwwww」
ばるんッとブラ越しからもわかる大きな巨乳に男は思わず声を上げる。
「うっへぇwww 本当デッカァwwwww カリンちゃんタッパもあるけど乳もデカくって本当犯されるためだけに育ったような身体してるねぇwwww」
「だ、だま……うっ」
いつの間にか立ち上がり近づいていた男の唇に自分の唇が重なりカリンの目がギョッと見開く。
「うちゅw ぶちゅぶちゅwww じゅずずずずぅwwwww」
「う、うううぅぅぅう」
口の中に無理やり舌をねじ込まれ自分の舌を嬲られる。
カリンの舌と唇が先生とキスした時は比べ物にならないほどの快楽を覚え、足腰がガタガタと震えるだす。
男の舌がカリンの薄い舌を陵辱するよう絡みつき、口の中に熱い唾液を流し込まれる。
「ぶはぁぁぁ」
唇を離されカリンの舌と男の舌に粘っこい唾液の糸が垂れる。
「へへw 美味かったよw カリンちゃんのベロwwwww」
「くっ……」
慌てて舌を口の中に戻し手の甲で唇を拭う。
屈辱と一瞬だけ感じた強い快感にカリンは悔しさと惨めさに涙が流れる。
「こ、このぉ……」
男の頬を叩きたくなる。
だがそれをして先生と自分の写真を世間にばらまかれたら……
ゾッとする恐怖にカリンは抵抗の意志が見せられなかった。
「ははw じゃあ最後にその邪魔な下着を脱いでwwww 可愛いピンク色の乳首を見せてぇwwww」
「……」
男から目を背け命令に従うようにカリンは前かがみになってブラのほっぐを外す。
カリンの大きな巨乳がブラという拘束具から解放されぷるんっと柔らかい動きを露にして晒される。
男の口からゲラゲラと下卑た笑いが発される。
「いいねいいねぇwwww 美少女JKのガチ巨乳おっぱいwwww これだからキヴォトスで暮らすのをやめられないんだよwwwww」
「……」
男の下卑た視線にカリンは両腕をクロスするように重ねながら自身の巨乳を手で隠す。
だが男は……
「隠すなw 晒してろwwww」
「……」
脅迫されて逆らえないカリンは言われるまま乳房を隠す両手をそっと降ろす。
ぷるぷると柔らかく大きな巨乳が男の前で下品に揺れ動く。
「へへwwww じゃあそのまま次行こうかwwww」
「うっ……」
下のパンティーまで取られカリンは自分の後ろに立つ男の気配に不気味さを覚える。
「まずは前戯をしっかりしないとねぇw 最初から痛かったらカリンちゃんセックス嫌いになっちゃうでしょw まぁそれはそれでレイプしてる感があっていいんだけどwwwww」
「うっ……」
後ろから裸にされた巨乳を鷲掴みにされる。
そのまま絡むようにもう片方の手がカリンのまだ濡れない秘部を弄りだす。
むにゅむにゅと慣れた動きで巨乳を揉みながら先生以外触らせてない秘部が内部を弄りだす。
「うぅ……うぐぅ……や、やめ……あっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくんっと一瞬強い恍惚感を覚える。
カリンの中で「先生より気持ちいい」という感情が芽生え混乱する。
「はははw 軽くイッちゃったねぇw ねぇカリンちゃんwww 先生とイケたことあったwwwww」
「だ、黙れ!」
キッと首を後ろにして睨む。
だが男の手が無慈悲にカリンの豊満な巨乳を握りつぶす。
「あ、あああぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
胸が爆発したような強い快感に思わず声を上げて絶叫してしまう。
指を食い込んだ膣肉もギュッと締まる。
「なんだなんだw もしかしてこれくらいでうっとりしたかwwwww なら安心しなw これなんてまだまだ序の口wwwww 本当の「気」を知ればもう先生なんか思い出せなくなるぜwwwww」
秘部を弄っていた指を離し、男の手が硬く勃起した二つの乳首をギュゥと引っ張る。
「う、うううぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
手マンだけで先生以上の快楽を覚えたのにここからさらに上の快楽があると聞いてカリンは恐怖で失禁しそうになる。
「ほれwww」
「ッ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ズボンから飛び出した男の「巨根」を認め、カリンの憎しみに歪んでいた目に濡れた牝の光りが灯る。
男は萎えている男根を手で揉みながらゲラゲラ笑う。
「なんだよw まだ勃起してねぇのにもう見惚れちまったかwww まぁ無理はないわなwwww」
「うぅぅ……」
徐々に硬くなる巨根の先で頬を当てられ、カリンの裸体がゾクゾクと鳥肌立ってくる。
冷たい汗まで流すカリンの美しい裸体を眺め男はついに本気勃起した男根を見せ笑う。
「どうよw 先生の租チンと俺のデカチンw どっちが立派だいwwwww」
バカのように笑い男はカリンに見せつけるように勃起したデカチンを左右にぶりんぶりんっと揺らす。
「あ、あぁ……ああぁぁぁ」
カリンも牝の本能が逆らえないのか男の巨根を追い求め、首が左右に何度も振ってしまう。
「へへwww」
「うっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
一瞬だけ皮の被った亀頭がカリンの薄い唇にピトッとくっつく。
「ッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
先生と初めてキスした時以上の快感が唇に襲い掛かる。
ぶしゅぅと先生以外知らないはずの牝穴から大量の潮が吹き、ゾクゾクゾクと気持ちのいいなにかが身体の奥から溢れてくる。
男の顔にニヤけた笑みが浮かぶ。
「なんだw チンキスだけで感じちまったかwww 胸がデケェ女は淫乱って言うのはガチなのかwww」
「ッ……うっ」
慌てて唇を手の甲で拭う。
「ふ、ふざけるな……わ、私の身体はせ、先生のモノ……おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
反論しようとするカリンの言葉を封じるように男の亀頭が彼女の小さな鼻の頭を持ち上げ鼻の穴を拡げる。
「はははははw こんなマヌケなことをされて怒るよりも「おほぉ」ってwwwww 普通の女なら嫌悪して睨むのに「おほぉ」ってwwwwww」
「あ、あぁぁ、ああぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
未だに亀頭で鼻の穴を拡げられながらカリンは嘲笑われる快感に汗をぐっちょりと濡らしてしまう。
(く、悔しい……こんなにバカにされて悔しはずなのに……悔しいはずなのに……気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「へへw じゃあ本番行くかwwwww」
「は、はいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の「本番」という言葉にカリンは降りてしまった子宮を熱くし愛液をだらだらと垂らすのだった。