学園アイドルマスター、花海佑芽小説「催◯にかかった佑芽が自分の記憶にないうちに奴◯として調◯されつくしお人形遊びのようにコスチュームプレイさせられ新しいオナホとして使われる話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「……」
男達に着せられた乳輪のはみ出ている極薄のマイクロビキニを着せられた佑芽は汚れた畳部屋の真ん中を立たされている。
その目は虚ろでどこか虚空を眺めている。
男達はポツンッと立ち尽くす魂の抜けたような顔の佑芽へと近づく。
「うっひゃぁw あの初星学園の佑芽ちゃんとヤレるなんて夢のようだwwwww」
「うへへw 乳デケェwwww それにふかふかむにゅむにゅで手の中が天国だwwwwww」
「……」
男達に裸同然の巨乳を揉まれても、佑芽は一切の反応なく立ち尽くしている。
だが胸を揉まれるたびに食い込んだ下の水着からちょろちょろと甘い牝蜜を垂らし畳の床を汚している。
「ははw ちゃぁと「催眠」がかかってるなwwwww」
「っ……♡♡♡」
揉まれていた乳房を離され僅かに硬くなった乳首を水着越しからビンッと指で弾かれる。
無表情に近かった佑芽の顔が一瞬下品なアヘ顔を浮かべ裸体を震わせる。
男達のゲラゲラ笑いが飛ぶ。
「おいおいw 催眠かかってるのに乳首弾かれただけでイキやがったwwwww」
「そりゃ俺達がたっぷり仕込んでヤッてるんだw」
「これで本人自分は処女だと思ってるんだから笑えるよなwwww 実際はケツの穴までイケるくらい調教されてるのによwwwwww」
また男達の手が立ち尽くして震える佑芽の裸体を揉みしだく。
「うへぇw さすがアイドルの卵wwwww 身体が柔らかくってこれでけイケそうだぜw」
「おいおいw 射すなら「中」で射してやれよw せっかく気持ちいい穴があるのに中に射さないなんて失礼だろうwwwwww」
「うっ……」
揉まれていた裸体を離され、身体を四つん這いになるよう倒される。
尻肉に食い込んで丸出しになっている水着の下を下げながら脱がせられる。
「ははははw すっかりオマンコもケツマンコも真っ黒になったなwwwww」
「こんなヤリマンでアイドルは無理でしょうwwwwwww」
ドッと嘲笑が飛ぶ。
「……」
無感情な佑芽の目からツゥと悔し気な涙が零れるも男達は気付くことなくぷりぷりのデカ尻を掴む。
「さぁってw 俺達がしっかり作り込んだヌキ穴の心地よさを確かめるかwwwww」
「うっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
一瞬で腹がボコッと盛り上がるほど大きく長く太い男根を膣穴で突き上げられ、佑芽の呆然としていた顔に「苦痛と快楽」の入り混じった表情が浮かぶ。
「へへw 真っ黒になるまで使い込んだ穴なのにチンポ挿入れた瞬間、まるで熟成肉でチンポを包んだような気持ち良さが広がって癖になりそうだwwwwww」
「おいおいw あまり使い込むなよw 佑芽ちゃんはこれから「金」になる女(牝)なんだから壊れたら損だろうwwwww」
「いやいやw 壊れた牝もちゃぁんと売れるからwwwww」
「う、うほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮口を男根で潰されたまま佑芽の下品な裸体が男の腰の上へと持ち上げられ腹がまたボコッと盛り上がる。
「あ、ああぁ……ああぁぁぁぁ」
光の無くなっていた目が裏返り白目を剥く。
自身の体重でより男根を奥へと飲み込み、腹が盛り上がる。
「へへw さすが佑芽ちゃんw 逆駅弁されてるだけでグロマンがギュッギュッと俺のデカチンを締めて離しやがらねぇwwwwww」
「あんなに可愛かったオマンコが素人お断りのグロマンになるなんてw 佑芽ちゃん、今でもロマンチックな初夜を夢見てるだろうけど、こんなオマンコを見たら彼氏(プロデューサー)が逃げるかもねwwwwww」
「おいw さっさと扱いて射せよ。詰まってるんだからよ!」
「はいはいwwww ほいっとなwwwww」
「おげぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の力強い腰のグラインドに夢の水着に隠された裸体が激しく上下する。
姉と同じかそれ以上の巨乳が男のグラインドに合わせて揺れ動き、水着で隠されていた黒乳首が露になる。
「お、おおおぉお♡ おおおぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大きな巨乳をぶるんぶるん揺らしながら腰を突かれ、無表情だった佑芽の顔が下品に歪んで吠える。
男の男根が何度も中出しされ着床してるかもしれない子宮を押し潰し、腹を何度もデコボコと盛り上げる。
「あ、ああぁ♡ お、お姉ちゃん……ぷ、ぷろでゅーさーさぁん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
半開きの口から泡を噴き、揺れ動く視界に酔ったような目を浮かべる。
男の腿を掴んでいた手が離れ揺れ動く巨乳を鷲掴みにする。
そのまま宙を浮かんだ佑芽の腹の奥を腰だけで突き上げる。
「う、うげえぇえぇぇぇぇぇえぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
身体が弓なりに反り、足が宙を浮いたまま佑芽は無重力に近い快感と違和感に吐きそうになる。
「ははははwwwww やっぱり佑芽ちゃんはオナホとして使われてる時が一番可愛いなぁwwwww」
「あ、そうだwwwww」
見学していた男がおもむろにスマホを取り出し画面の「OFF」の字の書かれたボタンを押す。
「え……?」
今まで光りのなかった目に光が戻る。
佑芽の顔がサァと青くなる。
「い、いやあぁぁぁぁぁぁあ!?」
足が宙に浮いたまま佑芽は錯乱するように悲鳴を上げる。
「ま、またですか!? またあなた達、わ、私を……私を……おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
巨乳に指を食い込ませたまま男の腰が佑芽の子宮を押し潰し細かった腹をまたボコッと盛り上げる。
「あ、ああぁ、ああぁあっ」
口をパクパク開け、泡が噴く。
催眠を解かれ思考が正常化された佑芽は乱暴に陵辱される恐怖と苦痛、そして認めたくない快感に何度も大粒の涙を流す。
「ひ、ひどいぃ……私がなにをしたというんです……お、おおおぉぉおぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の腰に足がぶら下がったまま夢の裸体が激しく上下され、柔らかい巨乳が握り潰される。
「い、いいぃいぃぃい♡ ぎ、ぎぼぢいぃいいいぃぃぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から泡を噴きながら佑芽は歯を食いしばり認めたくない言葉を本能的に発してしまう。
佑芽自身は記憶になくとも肉体(からだ)は陵辱されてイカされ続ける快楽を覚えてるせいで本能を隠せなくなっていた。
「うっほぉ♡」
ドビュッと熱いモノを子宮口に感じ、佑芽は穢らわしい絶頂感に鳥肌を立ててしまうのだった。
「うううぅう♡」
水着を脱がされると裸のまま身体に大柄なサイズのワイシャツを着せられ、男達の巨根をパイズリさせられていた。
思考はパイズリの記憶はないが肉体(からだ)は男に奉仕する手段を知っていて違和感なく男根を扱けていた。
その感覚のズレがより佑芽のプライドを惨めに陥れていく。
「へへw 佑芽ちゃんの彼シャツパイズリ、気持ちいいぃwwwww」
「佑芽ちゃんが水着は嫌だというから特別に俺達のワイシャツを着せてやってるんだから感謝しなwwww」
「ほれw お礼wwwwww」
「うううぅぅう」
膝立ちして露になっている尻肉を叩かれ、佑芽は悔しそうに唸る。
だが尻肉を叩かれた瞬間、佑芽の中出しされて精液の零れる秘裂からブシュッと甘い蜜が噴き出す。
その反応に男達は笑点でも見てるように腹を抱えて笑う。
「なんだよ、尻叩かれて感じたのかwwwww」
「俺達の調教が実を結んでるなwwww もうどこに出しても恥ずかしい「マゾ」そのものだねぇwwwww」
「いやいやw 元から「マゾ(ろくでなし)」だったから感じるんだろうw 普通の女の子なら自分を陥れいた男にパイズリしながら尻叩かれて悦ぶわけないだろうw」
「ということは佑芽ちゃんと俺達って両想いってことwwwww」
「だったらごめんなぁw 俺達、佑芽ちゃんをオナホ程度にしか観てないから愛人にするつもりないんだwwwww」
「でもオナホとして愛してるから壊れるまでは使ってあげるねwwww」
「ッ……」
右頬にキスをされ、嫌悪感から鳥肌が立つ。
(さ、逆らえない……なんで?)
逆らおうと思えば逆らえるはず。
でも身体が思考を無視して男達の命令に従ってしまう。
それだけじゃない。
(あ、あつい……からだがあつい……おふろにはいってるようにあついぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
屈辱に濡れていた顔がだんだんと蕩けていく。
思考でなく身体で覚えているパイズリを続けながら佑芽の顔がとろとろの牝顔へと変貌していく。
「はははw 佑芽ちゃん乳がデケェからパイズリしてるとだんだんとデキ上がってくる?」
「乳がデケェ女はバカしかいねぇというが佑芽ちゃんもセックス以外取り柄のないバカ女だったんだなwwwww」
「おいおい可哀そうだろう……「本物の女」にwwwwww」
「そっかw 佑芽ちゃんは「女(人間)」じゃなく「牝(オナホ)」だもんなwwww ごめん、人間扱いして気を悪くしたかwwwwww」
ドッと笑い声が響き、佑芽は大粒の涙を流し悔しがった。
無理やり犯され自分でも思い出せない潜在的意識の中で調教を受け、そしてそれを逆らえないどころか身体がますます火照ってくる。
思考は「怒り」に染まってるのに調教の蜜を味わった身体は嘲笑を受ける「悦び」に萌えあがっていた。
「うっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳圧をかけた男根から熱い精液がどびゅるるっと佑芽の顎をめがけ吹き荒れる。
佑芽の可愛い顔が男のザーメンで汚れ、異様な臭いを鼻に感じる。
「うううぅ……じゅるぅ」
鼻の上から垂れるように落ちた精液を思わず舐めて飲んでしまった。
「ふぅ♡ ふぅ♡」
強力な媚薬を口に含んだ顔で佑芽は男達を見つめる。
睨んでるようにすら見える顔だが瞳の奥には確かに欲情を白状する「ハートマーク」が浮かんでいた。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
一周回るまで男達の男根をパイズリした佑芽は身体にこびり付くザーメンをそのままに扇情的なメイド服を着せられスカートの丈を上げさせれていた。
「へへw 可愛いクリトリスがビンビンだぜwwwww」
「鈴のついたピアスがちりんちりん鳴ってて佑芽ちゃん、ずっと気付かなかったのwwwwww」
「うううぅ……恥ずかしい」
男達の言う通りスカートを上げさせれた佑芽の裸の秘部には小さな鈴のついたピアスがチリンチリンッと鳴っていた。
催眠の効果で佑芽は風呂に入ってる最中も淫核に通された鈴の音を認知出来ず、不思議な音が耳鳴りが聞こえる程度の感覚しなかった。
それを今、スカート越しから鈴のついたピアスを見られ、佑芽は死にたいほどの羞恥心を覚えていた。
「ねぇ佑芽ちゃん、スカートの丈を持ったままジャンプしてみなwwww」
「ッ……は、はい」
心の底から悔しい気持ちと「嬉しい気持ち」が交差する。
命令に従いながら佑芽はスカートの丈を握ったまま身体を縦にジャンプする。
チリンチリンッと鈴の音が鳴ると同時に佑芽の零れんばかりの巨乳も上下にぷるんぷるん揺れ男達の目と耳を楽しませる。
「はははははw いいよいいよwwww 佑芽ちゃんのエロメイド服wwwww おっぱい丸出しでこんなオジサン達に媚びへつらう姿最高wwwwww」
「いやはやw 佑芽ちゃんみたいな恥知らずなマゾ、おじさん達のような寛容な「人間」じゃないと誰も「使って」くれないよwwwww」
「ほら、舌をべぇと出しなwwwww」
「うっ!?」
肩に手を回すように顎を抑えられると佑芽の唇が男の唇で塞がられ舌を絡まされる。
「ッッッッッッッ」
心の貞操まで陵辱されたような嫌悪感が全身に襲い掛かる。
ゾゾッと芯が寒くなるような怖気と肉が萌えるような熱を感じ、その温度差に気が狂いそうな「快感」を覚える。
「ぐちゅぅw ぐちゅじゅじゅw ずずずぅwwwww」
「う、うあぁ♡ うじゅぅ♡ じゅるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の一方的なキスに佑芽も無意識に自分の舌を絡め、粘っこい唾液を吸い飲んでしまっていた。
「ごく……ごく……ごく……ううぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大好きな人(プロデューサー)にすらまだ上げてない大切な唇を舌を絡ませるような粘っこいキスで奪われる屈辱感と嫌悪感に秘部がどろどろに溶けてしまっている。
いや、このキスすら何度も味わい快楽を覚えさせられているのだと佑芽は自分の意志に関係なく男の舌を絡める自分の舌の動きで理解してしまった。
佑芽は自分が知らないうちに自分の大切な「ファーストキス」すら快楽の道具となるよう「改造(調教)」を受けてるのだと絶望する。
「ぷはぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唾液の糸を垂らしながら唇を離される。
身体の大事な部分は全て奪われ陵辱され跡形もなくなった佑芽の顔は驚くほど牝の甘い表情を浮かべ、舌を垂らし熱い吐息を漏らしている。
「く、くやしいです♡ こ、こんなひとたちに……こんなひとたちをすきになってるじぶんが……くやしいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
心の底から男達に対する恨みとそれを上回る快楽の余韻に佑芽はもう逆らえなくされていた。
「うむむむぅぅぅ♡ うっむぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
メイド服も脱がされ一糸と舞わぬ姿にされると佑芽は男達に仰向けに倒された状態で口と秘裂を同時に犯されていた。
「ううぅうぅ♡ うううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
喉奥をピストンされた状態で両手に異なる大きさの男根を扱かされ、腰を浮かせたまま自分から身体を縦に振っている。
強く瞑った目からは甘い涙がボロボロ零れ、もはや犯されてることそのものが「嬉しい」と感じ佑芽を狂わせていた。
(き、きもちいいぃ♡ ち、ちんぽってこんなにきもちいいの♡ も、もうこれいがいかんがえられなくなるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
激しく喉奥と子宮口を突かれるたび、仰向けの身体が激しく跳ね、両手の男根も扱く力が強くなる。
男達も快楽に溺れ自分を見失始めている「奴隷(佑芽)」を認め、ニヤけた笑みを浮かべている。
「へへw もう堕ちきったかwwww」
「いやいやw これが終わったらまた催眠で今日のことは忘れさせるんだからまだまだ楽しめるよwwwww」
「いっそ背中に「ご主人様の奴隷」と書いたタトゥーでも彫らせるかwwwww」
「そんなことしたら「売れなく(人身売買出来なく)」なるだろうw もっと考えてやれよwww 資産(女の身体)は大事に扱おうぜwwwww」
ドッとまた笑い飛ばされるも佑芽は気を遣う暇もなく口と秘裂、両手の男根に意識が向きすぎて自分がナニモノかも忘れてしまっていた。
(気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいいキモチイイキモチイイキモチイイキモチイイキモチイイキモチイイキモチイイキモチイイキモチイイキモチイイぎぼぢいぃいいいぃぃぃぃぃいいぃいぃぃぃいぃぃいぃいぃぃぃぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「ぶっはぁ♡ ああぁぁあぁぁあぁぁぁああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から男根を抜かれ佑芽は人間だった面影を失ったような悲鳴を上げる。
身体の中も外も欲望のための道具として作り替えられ、「アイドル(本来の自分)」すら見失いただの欲望のはけ口と鳴っている今に悦びを見出してしまう。
「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
アイドルがしてはいけない下品な笑顔を浮かべ、佑芽の身体は調教の記憶がないまま奴隷として身体だけ堕ちてしまった。
「はぁ……はぁ……」
制服に着替え終えると佑芽は男達に尻を向けスカートの丈を上げていた。
履いていたパンティーはもう使い物にならないからと脱がされ裸の尻にマジックのペンを走らされている。
「おっしw こんなもんかなwwwwww」
左右の尻のふくらみに「奴」「隷」と書かれスカートを降ろされる。
「おっし、今度は前だwwww」
「はい……」
疲れた声で返事を返し振り向く。
ボタンを外し露になった裸の胸を晒し、両腕を後ろへと組む。
男は佑芽の乳首に「陰部」をイメージする歯車のような落書きを描き、上乳の左右に「乳」「牛」と書き制服のボタンを締めさせる。
「うううぅ……恥ずかしい」
制服で隠してるとはいえ、佑芽の裸体には彼女の尊厳を踏みにじる卑猥な記号や文字が書き記され堕ちないよう油性で書かれている。
これでは当分、着替えも人前で出来ず身体を隠すような生活を送らないといけない。
だがもっと恐ろしいのは……
「じゃあ今日の記憶を消すなwwwww」
「せ、せめて人前で裸になることはしないようしてください」
「さぁw そこまでできるかは知らんwwwww」
「……」
催眠中、自分の裸が卑猥な落書きだらけで女子生徒たちの前で着替えようものならどうなるか……
恐怖と羞恥心で怯える佑芽に男達は無慈悲にスマホのボタン「ON」にする。
あとがき
久しぶりの更新です。
先月の終わりに風邪をひき結構長引き今日の今日まで仕事の日以外はゲームしながら寝てました。
今も咳が出ますが創作は出来るようになりました。(と言っても一日かけて一作が限界でしたが)
久しぶりの創作を学マスにしたのは今回のイベで佑芽ちゃんの新コスを引き当てたのでその景気づけに選びました。
ちなみにバフがかかったので無事完走しました。