大家さんの背中流しサービス (Pixiv Fanbox)
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大家であるおばさんは心底信じている。
大切な店子を預かっているのだから何でも親身にお世話するべきだと。
特にこの子は特別なのだから。
寧ろ絶対の義務、いや寧ろ権利!
手料理を手ずから食べさせ、風呂では背中を流し素手で隅々まで堪の…清め、夜は自らの肌で布団を温めておくなど当然!
朝は目が覚めた瞬間からこの子を眼に入れたくて仕方が無い。
よって今日は先ずはお風呂からである。
~~~◆以下セリフ無しバージョン◆~~~
~~~◆END◆~~~
入浴後はたっぷり精の付く手料理を振る舞うつもりのおばさんであったが、当然浴室で良く響く見っとも無い野太いアクメ声をご近所にまで響かせてしまい、お世話どころか浴室の床に無様にひっくり返ってグッタリゴポォを晒し、湯冷めして体を冷やす事を心配した主人公くんに抱きかかえられて朦朧としたまま手マンしてもらいつつ体を拭いてもらって逆にお世話してもらうという醜態を晒してしまう大家さんなのであった。
白目向いて動けないのを良い事に明け方まで据え置き巨大オナホ扱いの刑である。
というわけで、デカケツ大家さんで御座いましたぞ~!
わたくし十勝は思います お風呂は絶対一緒に入るべきだと( ´ސު`)
お互いに今からブッ込む穴を、棒を互いに綺麗にし色形を確認しつつ明るい所で入念にイメージを掴む事によりその後の行為がより深みを増すのです!
何の話だ。
そんなわけで11月が終わろうとしております…今年もあとひと月しかないなんて…嘘だと言ってよおばさん達ィ…。
相変わらず私十勝はバリアフリーリフォームの騒音に閉口して絶賛睡眠不足で御座いますが、とは言え既に一か月以上となると最早多少慣れたもので御座います。
騒音の合間の一瞬の隙に寝ては起きてを繰り返しておりますが、来月も更新何とかして年内頑張ろうと思います!w
それでは次回の更新もお楽しみにーっ!ヽ(゚∀゚)ノ