【支援サイト 限定公開】 Wコヤンスカヤの寸止めご奉仕によって マスターのことを本気にさせてしまい 主従関係をタップリと理解らせられる 中編-2 (Pixiv Fanbox)
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”光のコヤンスカヤ”と”闇のコヤンスカヤ”は終身雇用契約書にサインさせようと射精禁止の快楽責めを行っていたが、”藤丸 立香”の精神力が余りにも強靭過ぎたため何度寸止めされても耐えられてしまう。結果的に加虐心と支配欲を更に刺激された彼女達は金色の瞳を輝かせながら本気になり、顔面騎乗で彼の性的興奮を煽りながらパイズリフェラで快楽を与えるという過激なプレイを始めたのだ。
両手首を革のベルトで縛り上げられているマスターは身動きが取れず、光のコヤンスカヤと闇のコヤンスカヤに乗られている。
——れろろぉ゛〜〜っッ♡♡♡♡ じゅるるぅっ♡♡ れろぉ……ッ♡♡♡ ぢゅずるるるぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「ぁ゛ひ——っッ゛?!!♡♡♡ まっ、マスターの長い舌がぁ……っ♡♡ んぁッ♡ おまんこの奥まで入っておりますぅ♡♡♡ あっ♡ ぁッ♡♡♡ ぁ゛ひ——っ♡♡ 奥まで舐め回されちゃってぇ♡♡♡♡」
闇のコヤンスカヤはマスターの顔面に跨りながら腰を深く落としており、ビビッドなピンク色をした際どいデザインのショーツを横にズラして、びっしょりと濡れそぼったおまんこを直に舐めさせていた。
締め付けが強くて沢山の膣襞に埋め尽くされた闇のコヤンスカヤのオマンコには、マスターの犬を彷彿とさせる長い舌がずっぷりと根元まで挿入されている。膣口から子宮口まで順番に解していくように舐め回されており、源泉のようにトプトプと溢れてくる愛液を淫猥な水音を立てて啜られていた。
——じゅずるるぅ〜〜っッ♡♡♡♡ れろろぉ……っ♡♡ ぢゅぷるるるぅ〜〜〜〜っ♡♡♡ れりゅちゅちゅちゅぅ……っッ♡♡♡♡
「んひゅぅうぅ〜〜っッ♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ ぁひ——っッ♡♡♡♡ なっ、舐めるのとってもお上手ですよぉ♡♡ ん゛ぅ゛ッ♡♡♡ 本当のバター犬にしたいくらいですぅ……っ♡♡♡♡ おっほぉ゛——っッ♡♡」
膣孔に挿入して直ぐのお腹側にあるザラっとした感触の”G-スポット”を含めた性感帯を舌先で舐められ、闇のコヤンスカヤはその気持ち良さから『ビクっ♡♡ ビクッ♡♡♡』と肉感的な肢体を震わせながら甘ったるい嬌声を漏らしている。自由自在に這い回る彼の長い舌の快楽に彼女は蕩けており、このまま自分のオマンコを舐め回す専用のバター犬として”飼育”したいという欲求が湧き上がっていた。
そして、闇のコヤンスカヤの膣孔を舐め回している水音の他にも、マスターの下半身側では粘り気を帯びた水音が鳴り響いている。
——ずりゅりゅりゅぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ タっプンっ!♡♡ ぢゅぷりゅりゅりゅぅ〜〜っっッ♡♡♡ パチュンっ!!♡♡♡♡
「ずっぽっ♡♡♡ じゅっぽッ♡♡ ぢゅるるぅっ♡♡♡♡ じゅっぷぅっ♡♡ ずぷぷぅ〜〜ッ♡♡♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛っ♡♡♡ ぬっぽぉ……っ♡♡ れりゅちゅちゅちゅぅ〜〜っッ♡♡♡」
ほぼ精液のような粘っこさをした先走り汁とトロトロの唾液に塗れたデカパイを用いた重量感タップリのパイズリご奉仕、それに加えて光のコヤンスカヤはパンパンに張り詰めた硬くて巨大な亀頭部分をお口で咥え込んでいた。百センチ超えの爆乳から生み出される魅惑的な深い谷間でオチンポを挟んだまま上下に扱き、唾液に満たされた口内で舐め回しながら唇を窄めて頬を凹ませた状態でジュポジュポと吸っている。
「ずぷりゅりゅりゅぅ〜〜っ♡♡♡♡ ん゛く゛っ♡♡ ん゛……っ♡♡♡ ふぅ゛ーーっッ♡♡♡♡ ぢゅっぽぉっ♡♡ ごきゅッ♡♡♡♡ ごっきゅぅ……っ♡♡♡ じゅるるっ♡ ぢゅぷるるるぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」
規格外に長大な魔羅全体が心臓の鼓動のようにドクンドクンと力強く脈打っており、その脈動に合わせて亀頭の先端にある割れ目からは、精液が混ざり合ったことで僅かに白濁した先走り汁がドプドプと溢れ続けていた。性誘引物質がタップリと含まれた濃厚なオスの味を堪能している光のコヤンスカヤは、ゴクゴクと喉を鳴らしながら大量に嚥下したことでザーメン中毒に近しい状態となっている。
「ぢゅるるぅ……っ♡♡♡ ごくっ♡♡ はぁーーっ♡♡♡ ふぅ……ッ♡♡ 先走り汁で溺れちゃいそうですぅ♡♡♡♡ ぁっ♡♡ また溢れてぇっ♡♡♡ ちゅぷっ♡♡ れろろぉ〜〜っッ♡♡ じゅっぷぅっ♡♡♡」
契約書にサインさせるために射精を我慢させる理性は僅かに残っていたのだが、ほぼ発情している光のコヤンスカヤは無意識に腰がヘコヘコと前後に動いてしまい、同時に桃色の尻尾がフリフリと誘うように左右に揺れていた。現在進行形でおまんこを舐め回される闇のコヤンスカヤと同じかそれ以上に彼女の秘所も濡れそぼっており、お臍の辺りにあった子宮は性的興奮が高まるのに合わせて膣口の近くまで降りている。
コヤンスカヤ達はマスターのことを一方的にイジメている側であるのにも関わらず、彼がオスとして余りにも優秀過ぎたためメスとしての本能を強烈に刺激されていた。ムラムラして交尾欲求が抑えられなくなっている彼女達は、限界まで性欲と射精欲を煽ったマスターがサインするように淫魔のように甘く囁く。
「じゅるるぅ……っ♡♡♡ ぷはぁーーッ!!♡♡ はぁ゛……っ♡♡♡ ふぅーーっ♡♡ れろろぉ〜〜っッ♡♡♡♡ もっ、もうサインする気になりましたよねぇ?♡♡♡ んっ♡♡ このままオチンポが爆発しちゃいますよ……っ♡♡♡ 私達の”ナカ”で好きなだけびゅーびゅーしちゃいましょう♡♡♡♡」
「おっひぃ゛——っッ♡♡♡ んぅ゛……っ♡♡ そっ、そうですよ♡♡♡♡ いっぱい舐めてトロトロにしたおまんこにぃ♡♡ ガチガチに勃起したオチンポ入れたいですよね?♡♡♡ はぁ……っ♡♡ だからサインしちゃいましょう♡♡♡♡ ねっ♡♡♡」
「————っッ?!!」
光のコヤンスカヤと闇のコヤンスカヤが余りにもエロ過ぎて血液がグツグツと沸騰してしまいそうなレベルの興奮を覚えるマスターであったが、火山の噴火のように湧き上がるオスの本能を理性をフル動員することで何とか持ち堪える。肩を大きく上下させながらも乱れた呼吸を整えようとしている彼は、あくまでも理性的に強引に契約を結ばせようとする彼女達のことを諫めるのであった。
「はぁ……っ、ふぅーーっ。本当は二人と凄くシたいんだけど、強引な契約は良くないから駄目だよ」
「「まぁ——っッ?!!♡♡♡ ここまでされてまだ耐えるなんて……っ♡♡♡♡ もうしょうがないですねっ♡♡」」
常人ならば絶対に耐えられない誘惑を耐え切ったマスターは異常であり、光のコヤンスカヤと闇のコヤンスカヤは余りの精神力に感嘆の声を上げて脱帽してしまう。だが、ほぼ発情している彼女達にこれ以上の我慢など出来る筈も無いため、絶対に相手から契約を結ばせるための”ズル”をすることを即決したのである。
「「少しチクっと致しますっ♡♡♡」」
——ブスっ♡♡
「あぐ——っ」
悪女のような笑みを浮かべながら視線を交わらせて頷き合ったコヤンスカヤ達は、右手の人差し指を桃色に眩く輝かせながらそれぞれ心臓の辺りと睾丸に突き立てたのである。彼女達の指先と接触した場所には怪し気な光が注ぎ込まれていき、数秒後にはマスターの身体にも異変が表れるのであった。
「ぁ゛か゛——っッ。ふっ、二人とも何を……っ」
時間経過に合わせてマスターの心臓はドクンドクンと耳元で煩いと感じられる位に爆音で脈を打っており、大量の血液が更に海綿体に集まったことではち切れてしまいそうな逸物が一回り以上膨張している。これまで以上に湧き上がる強烈な生殖本能にマスターは困惑しながら何とか耐えようとしているのだが、これまでとは比較にならない性欲の高まりから視界が真っ赤に燃えるような状態となっていた。
「「ふふふっ♡♡♡♡ ご安心下さい……っ♡♡♡ ほんのすこーしだけ性欲を強くしただけですからっ♡♡♡♡♡♡」」
光のコヤンスカヤと闇のコヤンスカヤが余裕タップリな含み笑いを浮かべながら質問に答えた通り、自分達が注入した生命創造を応用した光によってマスターの性欲や精液の生産量が数倍から十倍近く跳ね上がっている。
「ふぅ゛ーーっ!! ふぅ゛ーーっッ!!!」
「ほらっ♡♡ このまま我慢したら本当に狂ってしまいすよぉ♡♡♡」
「睾丸が物理的に爆破しちゃうかもっ♡♡♡♡ だからサインしちゃいましょ♡♡♡」
コヤンスカヤ達はこのまま性欲に負けてしまったマスターが契約書に署名、その後は思い通りに愛玩することが出来るのだと信じて疑っていない。だが、彼の手首を縛り上げていた頑丈な革ベルトからはギチギチと大きな異音が鳴っており、それと同じように”理性の糸”が千切れてしまう寸前の状態となっている。
——ギチッ!! ギチギチぃ゛——っッ!!!!
「「んぅ……っ?♡♡♡ 何か異音が——」」
——バッチンっッ゛!!!!!!
「「ぁ————っ♡♡♡」」
本来ならば人間の力では絶対に外したり壊したりすることの出来ないベルトであったが、理性と共にリミッターも外れてしまったマスターの剛力により、弾けるような爆音を響き渡らせながら豪快に千切れてしまう。予想していなかった事態から素っ頓狂な声を漏らしてしまうコヤンスカヤ達は、優しくて忍耐力に優れた彼が絶対に雌を屈服させる”性獣”に豹変していることを未だに理解していなかった。
——ガバっ!!
「「きゃ——っッ?!♡♡♡♡」」
拘束から解放されたマスターは自分のことを押し倒している光のコヤンスカヤと闇のコヤンスカヤに”本当の立場”を教え込むため、彼が上半身を強引に起こしたことで二人は重なり合うように倒れ込みながら悲鳴を漏らす。滑らかなお腹と共にたわわに実ったデカパイ同士が『むにゅぅっ♡♡』と押し潰れ合っており、しとどに濡れそぼって準備が万端となっているおまんこ同士が貝合わせをするように密着している。
理性の糸が完全に切れているマスターは野生の獣に他ならず、眼前にある闇のコヤンスカヤのデカ尻を鷲掴みにしながら揉み潰していく。
——ぎゅぅ゛っ♡♡♡ ぐにぃ゛〜〜ッ♡♡ むぎゅぎゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡
「お゛ひ——っッ?!!♡♡♡♡ お゛っ♡♡ おしりぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
「〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ あっ♡♡ ぁッ♡ あぁ……っ♡♡♡」
闇のコヤンスカヤは純白の桃尻を指先の真っ赤な痕が残ってしまう位に揉み潰される快楽と困惑から悲鳴混じりの嬌声を上げ、彼女の表情が発情したメスへと変わっていくのを光のコヤンスカヤは見守ることしか出来ない。
こうしてバニーとフォックスは眠れる獅子を目覚めさせてしまい、マスターを暴走させてしまった責任を文字通り”肉体”で支払うことになるのだ。