VOICEVOX、春日部つむぎ小説「オタク君のカンニングの冤罪を信じしてしまったつむぎが秘密を隠すため男の言いなりになりザーメンまみれにされ穴イキする話」【支援者限定】 (Pixiv Fanbox)
Content
「ひああぁ♡ き、きもちいいぃ♡ オ、オタク君のチンポよりも気持ちいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
上から覆いかぶさるように腰を振る男に抱き着きつむぎは濡れた声を上げる。
ずちゅばちゅと愛液が弾ける音と一緒につむぎの小さな口から牝の咆哮が上がる。
「お、おぉおぉぉお♡ し、子宮まで届いてる♡ オ、オタク君の小さなチンポじゃ絶対に届かない場所までチンポが届いてこ、壊れるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ガタガタと身体を震わせ腰を振る男にツムギの目が何度もぐるぐる回る。
つむぎの濡れそぼり締まりのいい膣内を突き上げながら男は下品な言葉を出す。
「でもいいのかいw 今日は大好きなオタク君とのデートの日でしょうw こんな汚いオジサンとホテルで一日を過ごしてwwww」
「い、いいの♡ ああぁあ♡」
目をハートマークに歪めツムギは子宮を潰される快感に酔ってしまう。
熱い息を吐く口から艶めかしい牝の本音を口にしてしまう。
「オ、オタク君とデートするよりもオ、オジサンとホテルでエッチする方がずっと気持ちいいから……こ、こっちが好きだから♡ あ、ああぁあ♡ 中に熱いモノが射てるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅどびゅと子宮にめがけて熱いザーメンを浴び、つむぎの裸の身体がびくんびくんっと波打つ。
中出しで絶頂を覚えるつむぎに男は腰を震わせながら下品な笑みを浮かべる。
「その期待に応えて今日はたくさん気持ち良くしてあげようwwww」
「う、うれしいぃ♡」
光りのない目で笑みを浮かべつむぎの目からツゥと涙が零れる。
「ぐちゅぅ♡ ぐちゅぐちゅぅ♡ ずずずずぅ♡」
男の股間に顔を埋めるとツムギは口の中を埋める巨大な男根に目を蕩かせている。
「あぁぁw ツムギちゃんだいぶ上手くなったねw 最初はオタク君以外のチンポなんて咥えたくないって言ってたくせに今じゃオジサンの友達のチンポまで咥えるまでのビッチになっちゃってwwwww」
「ぷはぁぁ♡ い、意地悪言わないで♡」
咥えていた男根から口を放し頬擦りするように男を見上げる。
「ほ、本当はオジサンの友達のチンポを咥えるのは嫌だけどオジサンがヤレっていうからヤッてるだけで……」
「オジサンのチンポは咥えられるのwwww」
「うううぅう」
意地悪された子供のような目を向けるツムギに男は太った腹を揺らし笑う。
「少し意地悪だったねw そうだよねw つむぎちゃんはカンニングしたオタク君を庇うためにオジサンと取引したんだもんねw ぜぇんぶオタク君を守るためだもんねwwww」
「……そ、そうだよ」
頬擦りしていた肉竿を舐め、うっとりした声を出す。
「確かにオジサンに対して少し悪い人じゃないことわかったけど本当はオタク君を守るためでオ、オジサンのことは好きじゃないから♡ ちゅううぅぅぅ♡」
尿口にキスをするように唇を重ね尿道から精液を吸い出そうとする。
「おっほぉ♡ あっついザーメン射たぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
噴水のように尿口から噴き出すザーメンを顔に受け、つむぎは嬉しそうに顔を綻ばせる。
顔をザーメンでぐちょぐちょにしながら手で掬い上げ口の中に入れる。
「ぐちゅぐちゅぅ♡」
わざと音を立てて口の中のザーメンを噛みごくんっと喉を鳴らす。
「うへぇ♡ すっごい味ぃ♡ オタク君の薄いモノと違って舌の上でも孕んじゃいそう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ザーメンを味わった舌を出しつむぎの裸体が何度も甘い痙攣を繰り返す。
「うっ♡ こ、この態勢♡」
ベッドの上で後ろ手を手錠で繋げられ身体をへの字に倒される。
男の太い指がつむぎのぷりぷりの尻たぶを広げ肛門を露にする。
「相変わらず綺麗な琥珀色だwwww」
「い、言わないでぇ♡ は、恥ずかしいぃ♡」
顔を赤らめつむぎは自分の肛門を間近に見れる羞恥心に震える。
「うっほぉ♡ お、お尻の穴、舐めないでぇ♡ き、汚いぃ♡」
「汚いモノかw ここにオジサンのチンポが何度も挿入ってあへあへ言ったんだよなぁwwww」
「ひ、ひぃいいぃ♡ は、恥ずかしいぃ♡」
拘束された裸体をゾクゾクゾクと震わせつむぎの目から涙が零れる。
泣き崩れるツムギの声を楽しむように男はキュッと締まった琥珀色の肛門をほぐれるまで舐め、指をねじ込む。
「お、おおぉおぉぉ♡ オ、オタク君のすら挿入れことのないお尻の穴にオ、オジサンのゆ、指がは、挿入ってくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔を下品に歪めるつむぎに男はゲラッと笑う。
「遊んでそうな顔をしてるのにつむぎちゃんって本当乙女だよねぇw 初めての相手もオタク君(好きな人)とだなんて普通の女子高生は適当なオジサンに金貰って破瓜するのにつむぎちゃんはwwwww」
「う、ううぅぅぅう」
ずぶずぶと太い指が奥へと挿入りドンッと根元まで突き刺さる。
「あああぁぁああぁあぁ」
腹の内側を太い指で掻かれ、つむぎのへの字に倒された裸体がびくんっと跳ねる。
「はぁ♡ はぁ♡ おっふぅん♡」
肛門から指を抜かれ、とろぉと中から熟成したケツ汁が溢れだす。
「つむぎちゃんってマゾだよねぇw 童貞を失っても結局童貞同然のオタク君じゃつむぎちゃんの変態性欲を満たせないんじゃないwwwww」
「そ、そんなこと……お、おおぉおっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
つむぎの小さな口から牝の声が漏れる。
男の巨根がつむぎの指を咥えて広がった肛門を引き裂き奥へと侵入してきたのだ。
「い、いいぃぃぃぃぃぃい」
口から涎を垂らしつむぎは白い歯を食いしばる。
「ははははw 最初は苦しがってもケツ穴にチンポをねじ込まれ奥へと挿入いると……ほらwwww」
「おっごぉ♡」
への字姿勢の腹がボコッと盛り上がる。
ぴくぴくと痙攣を繰り返しつむぎの目が裏返る。
「チンポを咥えたケツの穴がキュウキュウ締まってるよw ほら気絶してないで感想を言ってwwww」
「おっごぉ♡」
一瞬意識が飛んでいたつむぎの目が覚める。
ひぃいいぃと声を上げると腰が勝手に前後へと揺さぶる。
「オ、オジサン……お、お尻は許してぇ♡ お、お尻を犯されると……あ、ああ、ああぁぁぁ♡」
半開きの口から惨めな牝声を上げつむぎは自分から肛門の男根を扱くように身体を前後する。
その姿は「犯されてる」のではなく「奉仕している奴隷」の姿に見え、より肛門を犯される惨めさを際立たせていた。
「犯されるとなんだってw オタク君とのデートをすっぽかしてケツ穴掘られてるのが恥ずかしいのかw それは今更だろうwwww」
「おっごぉ♡ お、お尻の奥をチンポで突き上げられてイ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくびくと痙攣を起こしつむぎは少女では絶対に味わないだろう「肛門絶頂」に涙を流す。
「ははw」
「あっつぅ♡」
絶頂して敏感になっている腸内に熱いザーメンを注がれつむぎは二度目の絶頂を肛門で迎えてしまう。
アナルセックスで五回以上絶頂させられ三回中に注がれるとつむぎはようやく休憩を与えられシャワーを浴びることを許された。
シャワー室から戻ると男はさっきまで乱れていたつむぎの姿を部屋に備えられたビデオ動画で観ながらビールを飲んでいた。
「あ、お帰りww つむぎちゃんも見るw ケツ穴掘られてあんあん泣いて絶頂してるつむぎちゃんをwwww」
「……」
身体に巻いているタオルを握り締め、つむぎは悔しそうに泣く。
「も、もういいでしょ……これ以上、あーしを辱めないで……」
ポロポロと大粒の涙を流して嗚咽を漏らす。
タオルで隠した裸体が震える。
悔しい。恥ずかしい。でも気持ちいい。
あらゆる感情がごちゃ混ぜになって堪えられなくなる。
「あっ……うっ♡」
タオルを握っていた手を掴まれ唇にキスをされる。
「うぅぅぅ♡ ぐちゅう♡」
唇を塞ぐ男の舌に自分の舌を絡め唾液を吸ってしまう。
「じゅるじゅる……ごっくん♡♡♡♡♡♡♡ ぷはぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
舌と舌が離れ唾液の糸が引く。
「はぁ♡ はぁ♡」
身体を隠していたタオルがはだけ、赤く紅潮した裸体が露わになる。
男の手がつむぎの小さな乳房をもみ二つの乳首を引っ張る。
「い、いっぎぃいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ち、乳首千切れるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
背中を反らしながら乳首を引っ張られつむぎの喉が絞られる。
「小さいと感度が高くなるって言うけど本当だねw この年の娘はまだまだ胸が小さいけどその分改造しがいがあって楽しいよw」
「おっほぉ♡ 乳首を離されて小さな乳房がぷるぷる震える♡」
ぷるぷると小さな乳房が揺れ、つむぎの裸体が男の手で持ち上げられる。
「あっ♡」
背中から裸の身体をベッドに押し付けられる。
「ほらw 手を繋いでw」
「うぅ……」
言われるまま男の両手を指を絡めながら握る。
まるで恋人同士のような格好になりつむぎの秘裂に男のゴムをつけてない亀頭が当たる。
「あ、も、もうだめ♡ せ、せめてゴムをつけ……おっほぉ♡ オ、オジサンのデカチンポがまたあーしのオマンコを裂いて中に挿入るぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ゴムをつけてってなにを今更w もう何十回も中に射した仲じゃないかw 仮にデキてもオジサンがしっかり面倒見て上げるかは安心して育てなさいw」
「ひ、ひぃ♡ オ、オタク君以外の子供なんていやぁ♡ おっひぃん♡♡♡♡♡♡♡♡」
細い腹がボコッと盛り上がりつむぎの涙で濡れていた目がハートマークに歪む。
「あ、あぁぁ♡ お、堕ちるぅ♡ ほ、本当にオジサンの女にされるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇を尖らせつむぎは戻れなくなる自分を想像しまた涙が流れる。
「動くよw」
「あ、あぁぁ♡ は、激しいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
パンパンッと男の腰がつむぎの身体を打ち乾いた音を立てる。
男の腰がグラインドするたびにつむぎの腹も何度も盛り上がりエグいセックスが繰り返される。
「あ、あぁぁ♡ き、気が♡ 気が狂うほど感じちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の腰に足を絡め自分からも身体を振り始める。
肉と肉のぶつかる乾いた音と粘着液の弾けるずちゅばちゅ音を立てながらつむぎの可愛かった顔がどろどろに蕩けていく。
「はひぃ♡ はひぃ♡ オ、オタク君、ごめん♡ も、戻れなくなりそ……おっごぉ♡ 子宮口潰されてイッちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくびくと膣肉を埋める男根を締め上げ白目を剥く。
「おっほぉ♡ イッてる最中なのにオ、オジサンのチンポがとまらないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おいおいw つむぎちゃんがイッたからってオジサンも満足したわけじゃないよw しっかりオジサンがザーメンを吐くまではピストンは止まらないよwww」
「あ、あぁぁ♡ も、もう無理ぃ♡ これ以上気持ちよくしないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「はははw かなり素直な感想じゃないかw でもこれからもっともっと気持ちよくしてオジサンのチンポ無しじゃイキていけない身体にしてあげるから覚悟しててw」
「ひぃぃいい♡ オタク君、ごめんなさぁいぃいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡ あっついの中に射てるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ふっぎぃぃいいいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ な、中に射してるのにチンポのピストン止まってくれないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「一回射したくらいで満足するわけないでしょw 最低五回は中に射すからつむぎちゃんも体力つけてねw」
「あぁああぁぁぁぁあああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅどびゅと二回目の射精を中に浴び、つむぎの腹が膨れ上がる。
またピストンが始まりつむぎの淫口が泡立った精液でぐちょぐちょになる。
「あひぃ♡ あひぃ」
三時間休むこと無く陵辱されたつむぎはベッドの上で白目を剥いて失神している。
身体中男の吐き捨てたザーメンで汚れ、口と秘裂と肛門からも泡立った精液が溢れている。
開ききった両手両足はぴくぴくと痙攣を繰り返す。
「げぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から飲まされ腹を膨らませたザーメンを吐き顔をさらに汚す。
「はぁ♡ はぁ♡ オ、オタク君……オタク君……ご、ごめんね♡ あ、あーし♡ お、堕とされちゃったぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥いたままザーメンまみれの口角を上げ恍惚の笑みを浮かべている。
ベッドの上で甘イキを繰り返すつむぎを認めると男は横に座り、缶ビールの中身をグビッと飲む。
「美味いwww」